デジタル問診「TODOKU(トドク)」
―お医者さんに届け、私のつらさ。
株式会社Qureas
受付・問診業務のためのAIアシスタント

話すだけで、
受付前の
問診メモが完成。

患者さんがスマホに症状を話すだけ。AIが足りない情報を質問し、問診メモを自動で仕上げます。看護業務を、もっとスマートに。

アプリ不要
来院前に準備でき、案内もスムーズ
QR連携
受付で読み取り、表示・印刷
診療科別対応
科ごとに質問をカスタマイズ可
事前問診メモ
クレアスクリニック
2026/07/02
10:23
主訴後頭部のズキズキする頭痛・吐き気
発症時期昨夜、寝る前ごろから
症状の性質拍動性で、夜間に強くなる
服薬中の薬 ★降圧薬を毎朝1錠 服用
アレルギー ★特になし
既往歴高血圧で通院中
随伴症状吐き気あり
※ 患者本人がAIで作成した事前メモ。診察で確認します。
AI事前問診メモ
クレアスクリニック 受付前問診
お困りのこと・気になる症状を、自由にお話しください。
🎤
マイクを押して話し、
終わりにもう一度押してください。
本サービスは受付前の問診メモ作成を支援するものです。AIは診断・治療提案を行いません。診察は医師が実施します。
The Challenge

受付・問診の現場には、
こんな負担がありませんか。

01

聞き取りに時間がかかる

忙しい時間帯ほど、ひとりひとりからの基本的なヒアリングがスタッフの負担に。

02

必須項目の記入漏れ

服薬・アレルギーなど、確認すべき項目の抜けが診察前に起きてしまう。

03

紙の問診票が読みにくい

手書きの内容を読み解き、転記する手間。要点が伝わりづらいことも。

Why AI Digital Medical Interview?

要点の揃った問診メモが、
受付・診察の前に整う。

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聞き取り負担を軽減

基本ヒアリングをAIが代行。要点が揃った状態で受付・診察へ進められます。

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記入漏れを防止

クリニック別の必須項目をAIが必ず確認。抜けのないメモに仕上げます。

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既存運用になじむ

QRコードで受付に渡し、その場で印刷。紙でもデジタルでも共有できます。

How it works

デジタル問診
「TODOKU(トドク)」の流れ

来院前に事前に問診をメモ。受付でのQRコード提示でスムーズに情報提供できます。

1

来院前に問診作成

来院前に、クリニックのホームページから、問診メモ作成ページを開きます。

✔️スマホで簡単、来院前にスムーズ準備!

来院前に問診作成
2

症状を声で伝える

文字入力ではなく、マイクで症状や気になることを話します。

症状を声で伝える
3

AIが順番に質問

主訴や発症時期など、必要な項目を1つずつ確認します。音声で答えにくい場合は、わからない・答えないも選べます。

✔️AIは診断を行いません。診察は医師が行います。

AIが順番に質問
4

問診メモが完成

完成したメモはQRコードで表示され、受付でそのまま提示できます。

✔️QRに情報を保持し、Web上にデータは保管しないため、オンライン上のデータ管理リスクが発生しません。

問診メモが完成
5

受付でQR読取

受付スタッフがタブレットのカメラでスキャンし、問診メモを受け取ります。

受付でQR読取
6

印刷・確認

QRコードで読み取った問診メモを元に出力したり、データをコピーして共有することも可能。手書きで読みづらいなどの手間がかかりません。

印刷・確認
Configurable

看護業務を、もっとスマートに。

クレアスクリニックでのデモ実施例をご覧いただけます。導入のご相談・資料請求はお気軽にどうぞ。問診項目は貴院に合わせて設定いたします。