患者さんがスマホに症状を話すだけ。AIが足りない情報を質問し、問診メモを自動で仕上げます。看護業務を、もっとスマートに。
忙しい時間帯ほど、ひとりひとりからの基本的なヒアリングがスタッフの負担に。
服薬・アレルギーなど、確認すべき項目の抜けが診察前に起きてしまう。
手書きの内容を読み解き、転記する手間。要点が伝わりづらいことも。
基本ヒアリングをAIが代行。要点が揃った状態で受付・診察へ進められます。
クリニック別の必須項目をAIが必ず確認。抜けのないメモに仕上げます。
QRコードで受付に渡し、その場で印刷。紙でもデジタルでも共有できます。
来院前に事前に問診をメモ。受付でのQRコード提示でスムーズに情報提供できます。
来院前に、クリニックのホームページから、問診メモ作成ページを開きます。
スマホで簡単、来院前にスムーズ準備!
文字入力ではなく、マイクで症状や気になることを話します。
主訴や発症時期など、必要な項目を1つずつ確認します。音声で答えにくい場合は、わからない・答えないも選べます。
AIは診断を行いません。診察は医師が行います。
完成したメモはQRコードで表示され、受付でそのまま提示できます。
QRに情報を保持し、Web上にデータは保管しないため、オンライン上のデータ管理リスクが発生しません。
受付スタッフがタブレットのカメラでスキャンし、問診メモを受け取ります。
QRコードで読み取った問診メモを元に出力したり、データをコピーして共有することも可能。手書きで読みづらいなどの手間がかかりません。